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秋深まる

2016年10月30日

もう寒くなってきたので、
何種類かの熱帯性睡蓮は掘り上げて
水にさらして休眠を進めるように促しました。

そんな中まだ寝てくれない
Photo:DSC06463 By:舞桜
キャンディーレインと

Photo:DSC06459 By:舞桜
ミロク

ムカゴ種はやっぱり休眠しづらいですね。
ムカゴは十分取れているので、越冬はそちらで。

Photo:DSC06464 By:舞桜
ハイビスカスもそろそろしまわなきゃ。

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深紅の宝石

2016年10月23日

 お忘れかもしれませんが、
メダカだけではなく、熱帯魚を飼っています。
Photo:DSC06470 By:舞桜
深紅の宝石こと「スカーレットジェム」です。

Photo:DSC06467 By:舞桜
興奮するとさらに赤みが増して美しいです。

Photo:DSC06471 By:舞桜
ほかにも湿地のサファイアと言われる魚もいますが、
それはまた(きれいに撮れた)別の時に。

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ハンギング「ミロク」

2016年10月13日

Photo:DSC06445 By:舞桜
プリンカップに植え付けたミロクがいい感じです。
小さく仕立てるにはそのくらいの容器がいいようです。

Photo:DSC06443 By:舞桜
4Lのハンギングプランターでメダカも2匹。
ミニマム構成ですが、結構うまくいっています。

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2016年10月07日

Photo:DSC06402 By:舞桜
ノーネームのムカゴ睡蓮
少し大きめの花でもしわが入るので、この花の特徴の様です。
ほんのり薄紫(桃?)にそまる花色がきれいです。

Photo:DSC06392 By:舞桜
キャンディーレインは依然好調。

睡蓮ではありませんが、
Photo:DSC06376 By:舞桜
パッシフロラ「アメジスト」
熱帯性の植物なのに、毎日咲いてくれています。

さて、冬から春にかけての花は何にしようかな?
やっぱり、アネモネが奇麗かな?
いろいろ考えている時間がとても楽しいです。

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赤の水盤

2016年10月06日

あまり取り上げる機会がなかったのですが、
Photo:DSC06394 By:舞桜
玄関前の階段に置いてある「赤の水盤」

Photo:DSC06423 By:舞桜
ベイビーレッドとレッドスパイダー、赤系紅白メダカの
赤系のみで構成された睡蓮鉢。
「ゼンスイセセラン41」使用

Photo:DSC06398 By:舞桜
赤系の睡蓮の花上がりは、盛夏ではいまいちですが、
その前後の花上がりは、よい印象です。

蕾もまだあるので、もうしばらくの間は、
赤色の睡蓮が楽しめそうです。

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プロフィール

舞桜

Author:舞桜
舞桜(mao)は
モンハン無印からのHNで
中国語の「猫」
ユクモ村以降
漢字表記が可能になって
「舞桜」でやっています。
屋外での睡蓮栽培や
メダカの仲間を中心に飼育中。

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